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■ 第181回〜190回ゲスト
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ヤクザ・リセッション さらに失われる10年
| 著者: |
ベンジャミン・フルフォード(マル激トーク・オン・ディマンド第190回ゲスト) |
| 税込価格: |
\1,000(税込) |
| 出版: |
光文社 |
| サイズ: |
新書判/ 275ページ ISBN:4334933238 |
| 発行年月日: |
2003年10月 |
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優良企業の足を引っ張るゾンビ企業、インチキ銀行、ペテン師政治家と官僚を一掃しなければ、日本は「さらに失われる10年」を続ける! 本当に、それでいいのか? 欧米から見た日本の「本当の姿」を描き、国民の自覚を促す。 (「MARC」データベースより)
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日本は国境を守れるか
| 著者: |
小川 和久(マル激トーク・オン・ディマンド 第189回ゲスト) |
| 税込価格: |
\700(税込) |
| 出版: |
青春出版社 |
| サイズ: |
新書判/ 186ページ ISBN:4413040279 |
| 発行年月日: |
2002年7月 |
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不審船、密航、麻薬、海賊…日本を取り巻く海は今、様々な脅威にさらされている。海を「国境」とする日本は、果たしてこの危機に立ち向かうことができるのか。国境を通じて考える日本の防衛論、国境警備論。(「MARC」データベースより)
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「金正日」の真実―狡猾、滑稽な「将軍様」
| 著者: |
辺 真一(マル激トーク・オン・ディマンド 第188回ゲスト) |
| 税込価格: |
\500(税込) |
| 出版: |
小学館文庫 |
| サイズ: |
新書判/ 215ページ ISBN:4094033637 |
| 発行年月日: |
2002年12月 |
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母を失い、転学を繰り返した孤独な幼・少年時代と、贅沢三昧の青年時代。そして、約束された出世の道を経て、人民に君臨する独裁者へ―。「へつらう部下は寵愛する」「『満足組』は性的喜び、『幸福組』はマッサージ、『歌舞組』は歌や踊りで将軍様や幹部に奉仕する」「数か所の邸宅を持ち、毎日違う家にいる。警護担当局員も居所を知らない」「カラヤン以上の天才音楽家、映画の巨匠、卓越した理論家、超ベストセラー作家、そして北朝鮮の科学の父」!?…。本書は、神格化のベールに隠された「将軍様」を完全プロファイリング!その実像と最新北朝鮮事情から日朝関係の行方をうらなう。 「BOOK」データベースより」
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非米同盟
| 著者: |
田中 宇(マル激トーク・オン・ディマンド 第187回ゲスト) |
| 税込価格: |
\735(税込) |
| 出版: |
文春新書 |
| サイズ: |
新書判/ 227ページ ISBN:4166603957 |
| 発行年月日: |
2004年8月 |
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米国はいつから、おかしくなったのでしょう。地球温暖化防止条約の拒絶。単独覇権主義の玉条化。イラクへの先制攻撃……。米の帝国化と軌を一にして、独仏の離反、中露印の関係強化など、非米同盟結成の動きが急――と著者は分析します。 なぜ米は自滅的な政策を堅持するのか。ネオコンの実態は? 巨大なチェス盤ユーラシア、その傍らで日本のとる道は? 天文学者が望遠鏡を覗くように毎日、各国のサイトを渉猟する国際情勢解説者の労作。新しい星図をご覧下さい。(WM) (出版社からの紹介)
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心理学化する社会 − なぜトラウマと癒しが求められるのか
| 著者: |
斎藤 環(マル激トーク・オン・ディマンド 第186回ゲスト) |
| 税込価格: |
\1,470(税込) |
| 出版: |
PHP |
| サイズ: |
19×13(cm)/ 238ページ ISBN:4569630545 |
| 発行年月日: |
2003年9月 |
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80年代以降、先進国では心理学的なものの見方や精神分析的な人間観が支配的になりつつある。「動機の不可解な犯罪」が起きると、マスメディアは精神科医や心理学者にコメントを求め、ワイドショーでも、PTSD、ADHD、人格障害といった心理学的語彙が無造作に飛び交う。カウンセラーが若者のあこがれの職業になり、大衆文化においてはトラウマ・フィクションや告白本が流行する。さらに、災害時や教育現場では「心のケア」や「カウンセリング・マインド」が叫ばれる。いまや、社会全体が「心理学化」しているのだ。 こうした現象に問題はないのだろうか。「心の理解」の美名のもとに踏みにじられるものはないのか。本書は精神科医である著者が、内側から「心理学化」の様相を眺めて遠因を探り、そのゆきすぎや退行に注意を促す目的で書かれた。そこから見えてくるものは、我々自身と現代社会が抱える根深い問題である。 (出版社からの紹介
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中国人の歴史観
| 著者: |
劉 傑(マル激トーク・オン・ディマンド第185回ゲスト) |
| 税込価格: |
\725(税込) |
| 出版: |
文春文庫 |
| サイズ: |
18(cm)/ 230ページ ISBN:416660077X |
| 発行年月日: |
1999年12月 |
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複雑な日、米、中三国関係のなかで、日本とアメリカが共通した「悩み」をもっている。対中国外交の難しさである。台湾問題、人権問題、歴史認識の問題、貿易問題などをめぐる米中、日中間の緊張関係は、今後も長期間続くだろう。最大の理由は、「社会主義体制の中国が読めない」、である。しかし、中国の世界戦略は、「社会主義」のイデオロギーのみによって策定されたものではない。いまこそ、「社会主義の中国」という固定観念を捨てて、「重い過去」を抱えている中国の現代を歴史のなかで見つめなおす作業が求められているのである。(「BOOK」データベースより)
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メコン河開発 − 21世紀の開発援助
| 著者: |
松本悟(マル激トーク・オン・ディマンド 第184回ゲスト) |
| 税込価格: |
\3,045(税込) |
| 出版: |
築地書館 |
| サイズ: |
22(cm)/ 179ページ ISBN:4806721972 |
| 発行年月日: |
1997年5月 |
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2億2000万の流域人口をかかえ、中国を含む東南アジア主要国を流域にもつメコン河。その流域の水力発電ダム開発の具体的ケースを通じて現状を詳細に分析。世銀、アジア開銀、日本政府の動きを紹介しながら、21世紀の開発援助を考える試金石として、メコン河開発を展望。「持続可能な開発」実現のための条件を、4年にわたる現地でのNGO活動と最新の資料を駆使して浮き彫りにする。(「BOOK」データベースより)
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リサイクル − 回るカラクリ止まる理由
| 著者: |
安井 至(マル激トーク・オン・ディマンド 第183回ゲスト) |
| 税込価格: |
\1,680(税込) |
| 出版: |
日本評論社 |
| サイズ: |
19×13(cm)/ 262ページ ISBN:4535048266 |
| 発行年月日: |
2003年6月 |
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盛んにリサイクルが叫ばれている今日、第一人者が、材料から製品までひとつひとつていねいに紹介する、リサイクルのすべてがわかる本。(「MARC」データベースより)
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北欧のエネルギーデモクラシー
| 著者: |
飯田 哲也(マル激トーク・オン・ディマンド 第182回ゲスト) |
| 税込価格: |
\2,520(税込) |
| 出版: |
新評論 |
| サイズ: |
19×13(cm)/ 262ページ ISBN:4794804776 |
| 発行年月日: |
2000年3月 |
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ついに、バルセベック原発が閉鎖された。その背景にあるスウェーデンとデンマークが辿ってきたエネルギー政策と市民の関わりを眺めていくと、「地球温暖化防止」という名目で原発20基増設を上から押しつける日本政府とは対極にある、自由で環境保全的なエネルギー分権型社会を実現してきた北欧社会の姿が浮かび上がってくる…。(「BOOK」データベースより)
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巨大独占 NTTの宿罪
| 著者: |
町田 徹(マル激トーク・オン・ディマンド 第181回ゲスト) |
| 税込価格: |
\1,680(税込) |
| 出版: |
新潮社 |
| サイズ: |
19×13(cm)/ 299ページ ISBN:4104698016 |
| 発行年月日: |
2004年8月 |
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民営化後約二十年、依然として電電公社時代の体質が色濃いNTT。だが、ITが国の生命線となっている現在、通信分野での非効率や遅滞は、経済・産業の衰退に直結していることを忘れてはならない。独占に固執し、独占を武器に日本トップクラスの売上げ・収益を誇るまでになったNTTは、いまや日本経済を脅かす怪物となった。
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