■ 第231回〜240回ゲスト
大量破壊兵器査察から主権移譲まで
著者: 大野 元裕(マル激トーク・オン・ディマンド
第240回ゲスト)ほか
税込価格: \2,100(税込)
出版: 明石書店
サイズ: サイズ:21×15(cm)/258ページ
ISBN:4750319481
発行年月日: 2004年7月
2003年3月20日の米英によるイラク武力行使から1年。戦争の正当性を主張する米英に対し、イラク戦争の「大義」の有無、大量破壊兵器保有との判断の合理性と安保理決議、またサウジ、クウェイト、ヨルダン、トルコほか周辺国における影響、さらに6月末の暫定政権への主権移譲後の課題と展望を第一線の研究者が考察する。巻末にはロシア、フランス、中国、日本各国のイラク戦争への対応、イラク大量破壊兵器をめぐる動向、新政権移譲への道のりなど各種資料を付す。(出版社より)
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ニッポン劇的大改造
著者: 亀井 静香(マル激トーク・オン・ディマンド
第239回ゲスト)
税込価格: \1,500(税込)
出版: 扶桑社
サイズ: サイズ:19×13(cm)/179ページ
ISBN:4594040039
発行年月日: 2003年7月
「もう国民の悲鳴は聞きたくない!」 亀井静香が日本を救う政策をすべて語る。 「日本経済はこれからどうなっていくのか?」「どうすればよくなるのか?」といった経済の問題だけでなく、イラク戦争をまのあたりにし、「日本の防衛は本当に大丈夫なのか?」といった日本の危機管理の問題、外交、そしてこれからの日本をつくっていく子供たちの教育の問題など、“ニッポン”全般について、亀井静香が大いに語る。(出版社より)
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新編 石油開発の技術
著者: 猪間 明俊(マル激トーク・オン・ディマンド
第238回ゲスト)
税込価格: \2,447(税込)
出版: 石油文化社
サイズ: サイズ:184ページ
ISBN:4915361101
発行年月日: 1996年4月
石油の成因、存在の仕方から調査の方法、掘って取り出すまでの、石油探鉱開発の技術をだれにもわかりやすく解説したものであるが、石油鉱業のいろいろな技術の位置づけや、技術者のあるべき姿などについても言及したユニークな書である。写真・図版120葉以上。(出版社より)
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監獄と人権―制度化された隔離と暴力 その改革をめざして
著者: 海渡 雄一(マル激トーク・オン・ディマンド
第237回ゲスト)
税込価格: \2,548(税込)
出版: 明石書店
サイズ: 19×13(cm)/270ページ
ISBN:4750307599
発行年月日: 1995年12月
全国の拘置所やB級刑務所で看守による被拘禁者への集団暴行事件が続発している。この背景には何があるのか? 弁護士、元刑務官などによる日本の監獄の現実を変えるためのレポート。(「MARC」データベースより)
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網状言論F改―ポストモダン・オタク・セクシュアリティ
著者: 斎藤 環(マル激トーク・オン・ディマンド
第236回ゲスト)
税込価格: \1,470(税込)
出版: 青土社
サイズ: 19×13(cm)/260ページ
ISBN:4791760093
発行年月日: 2003年1月
爛熟した消費社会の申し子たる「オタク」という特異な主体の在り様をめぐって、東浩紀と各界の最強の論者が繰り広げる言論のバトル。ネット、ライヴ、書籍とメディアを横断して展開された妄想と闘争の記録。(「MARC」データベースより)
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朝まで生テレビ!「愛国心」「国益」とはなにか。
著者: 高野 孟(マル激トーク・オン・ディマンド
第235回ゲスト)
税込価格: \1,680((税込)
出版: アスコム
サイズ: 19×13(cm)/144ページ
ISBN:477620133X
発行年月日: 2004年1月
2003年8月に放映された「朝まで生テレビ!激論!!「愛国心」と「国益」~このままで日本はいいのか?!」の内容を加筆・修正の上再構成。パネリスト8人の書き下ろし原稿+時代を読み解くキーワード解説付き。(「MARC」データベースより)
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だまされるな!郵政民営化―金持ちを優遇して、貧乏人にツケを回す社会がやってくる
著者: 山崎 養世(マル激トーク・オン・ディマンド
第234回ゲスト)
税込価格: \990(税込)
出版: 新風舎
サイズ: 19(cm)/139ページ
ISBN:4797477946
発行年月日: 2005年7月
激論!!日本を破綻に導く郵政民営化!金融・財政政策の失敗のツケをまわされ、永田町の権力闘争の道具にされた郵政問題!! 「ここがおかしい!郵政民営化。誰でもが全国どこでも公平に加入できる『機会の平等』が破られる」自民党参議院議員 荒井広幸 「郵貯という成功モデルを、何故銀行という破綻したビジネスモデルに変えるのか?」元ゴールドマンサックス投信株式会社社長 山?養世 「郵貯と簡保資金を国の財政の穴埋めに使い金融政策の失敗のツケを庶民に負わせた上、簡保を「生保」にして、外資の生贄とするのか」コーディネーター八木澤徹   ――郵政民営化関連法案が衆院本会議で可決。今後どうなる日本!?(出版社より)
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CMタレント「好感度」のひみつ―時代が読める、消費がわかる
著者: 関根 建男(マル激トーク・オン・ディマンド
第233回ゲスト)
税込価格: \1,995(税込)
出版: 東洋経済新報社
サイズ: 30×21(cm)/119ページ
ISBN:4492554289
発行年月日: 2002年3月
「紀香効果」のほうが政府の経済政策より影響がある、といわれるタレントの力。CM好感度の高いタレントを様々な角度から分析し、「好感度」の秘密に迫る。ビジュアルに構成。(「MARC」データベースより)
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日本の裁判官
著者: 野村 二郎(マル激トーク・オン・ディマンド
第232回ゲスト)
税込価格: \693(税込)
出版: 講談社
サイズ: 18(cm)/211ページ
ISBN:4061491954
発行年月日: 1994年3月
裁判の現状、どんな人たちが裁判官なのか、実際の裁判はどう運用されているのか、最高裁はどんな実力をもっているのか、具体例を中心に記述し、裁判の実像をまとめた。(「MARC」データベースより)
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人々の声が世界を変えた!―特派員が見た「紛争から平和へ」
著者: 伊藤 千尋(マル激トーク・オン・ディマンド
第231回ゲスト)
税込価格: \1,890(税込)
出版: 大村書店
サイズ: 19×13(cm)/278ページ
ISBN:4756330177
発行年月日: 2002年10月
朝日新聞の海外特派員として世界63カ国を飛び回り、紛争の最前線を取材した著者が、激動の現場を振り返り、平和な世界をいかにつくるかを問いかける渾身のルポルタージュ。(「MARC」データベースより)
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