■ 第281回〜290回ゲスト
防衛庁教官の北朝鮮深層分析
著者: 武貞 秀士(マル激トーク・オン・ディマンド第290回ゲスト)
価格: ¥1,779(税込)
出版: ベストセラーズ
サイズ: 374ページ
ISBN:4584183341
発行年月日: 1998年4月
朝鮮半島の国際関係や軍事動向がどうなっているのか、それが日本の安全とどう関わっているか。そして朝鮮半島の統一問題の行方と、将来の北東アジアの国際問題の方向について、北朝鮮の視点でわかりやすく説明する。(「MARC」データベースより)
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覚醒新世紀
著者: 上祐 史浩(マル激トーク・オン・ディマンド第289回ゲスト)
価格: ¥1,890(税込)
出版: 東山出版
サイズ: 399ページ
ISBN:483440076X
発行年月日: 2002年11月
大いなる時が来た。人類の進化が今、ここに始まる。21世紀、これは人類が覚醒する新世紀である。そのために、まずあなたが覚醒してほしい。前オウム真理教幹部、現在は、宗教団体・アレフの代表、上祐史浩が語る。(「MARC」データベースより)
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脳死・臓器移植の本当の話
著者: 小松 美彦(マル激トーク・オン・ディマンド第288回ゲスト)
価格: ¥998(税込)
出版: PHP新書
サイズ: 424ページ
ISBN:4569626157
発行年月日: 2004年05月
 脳死者の臓器提供をめぐる問題に何があるのか? 「臓器移植法」改定を前に、長年の論争の焦点を整理する。生命倫理の本質をえぐった渾身の大作。
 「脳死者は臓器摘出時に激痛を感じている可能性がある」「家族の呼びかけに反応することがある」「妊婦であれば出産できる」「19年間生き続けている者もいる」――1997年に「臓器移植法」が成立して以来、日本でも脳死・臓器移植は既成事実となった感が強い。ところが近年、脳死を人の死とする医学的な根本が大きく揺らいでいるのだ! 本書は脳死・臓器移植の問題点を、歴史的、科学的に徹底検証。報道されない真実を白日の下にさらし、「死」とは何か、「人間の尊厳」とは何かをあらためて問い直す。68年に行なわれた和田移植、99年の高知赤十字病院移植の綿密な比較検討から浮かび上がる衝撃の新事実に、読者の目は大きく見開かれることだろう。
 読者の道案内役をつとめてくれるのはサン=テグジュペリ作「星の王子さま」。「心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ」という言葉が問題を解くカギとなる。(出版社/著者からの内容紹介)
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戦後政治の崩壊―デモクラシーはどこへゆくか
著者: 山口 二郎(マル激トーク・オン・ディマンド第287回ゲスト)
価格: ¥777(税込)
出版: 岩波書店
サイズ: 223ページ
ISBN:4004308933
発行年月日: 2004年06月
構造改革の掛け声むなしく、旧来型の利益政治は温存され、社会には将来への不安感が拡がっている。一方、改憲論議が進む中、憲法第九条の下で自衛隊は海を渡り、二大政党制への道も敷かれた。戦後政治の枠組みが終焉した今、日本政治はどこへ向かうべきなのか。政治への幻滅から脱却し、民主主義を立て直す新たな座標軸をさぐる。(出版社/著者からの内容紹介)
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日本人のリーダー観
原著: ジェラルド・カーチス(マル激トーク・オン・ディマンド第286回ゲスト)
価格: ¥1,000(税込)
出版: 自由國民社
サイズ: 19 x 13(cm) / 141ページ
ISBN:4426121051
発行年月日: 2003年04月
日本の政治家はリーダーたり得るのか? 歴史的名将から国内外の政治家、時代を先取りする企業家まで、様々なリーダーの言動をもとに日本人のリーダー観を探る。(「MARC」データベースより)
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編集長: 篠田 博之(マル激トーク・オン・ディマンド第284回ゲスト)
価格: \600(税込)
出版: 創出版
サイズ:21cm
ISBN: B000H5V9XK
発行年月日: 毎月7日
マスメディア批評を柱に据えた総合月刊誌。「サンデープロジェクト」糾弾事件の行方-10月21日、田原総一朗氏らへの糾弾会へTVカメラが!?/映画「太陽」と天皇タブーの現状-【鼎談】佐野史郎×森達也×鈴木邦男/「別冊ブブカ」差別記事と休刊の顛末-「タブーに挑戦」したはずが猛抗議を受けて・・・(9・10月号より)
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自民党改造プロジェクト650日
著者: 世耕 弘成(マル激トーク・オン・ディマンド第284回ゲスト)
価格: \1,365(税込)
出版: 新潮社
サイズ: 20cm / 208ページ
ISBN: 4103027711
発行年月日: 2006年7月
党改革…それは総選挙の敗北から始まった。数々のプロジェクトを進める中で、次々と難問が立ち塞がる。「この案では駄目だ」と言い放った小泉総理、役員会で集中砲火を浴びた安倍官房長官、新聞記事に激怒した党幹部。党改革のキーマンである著者だからこそ語れる、自民党の本当の姿とは!? メディアも報じてこなかった党改革の内情と舞台裏が、いま初めて明かされる。ポスト小泉を読む上でも欠かせない一冊。(出版社/著者からの内容紹介)
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現代日本経済政策論
著者: 植草 一秀(マル激トーク・オン・ディマンド第283回ゲスト)
価格: \2,625(税込)
出版: 岩波書店
サイズ: 20cm / 330ページ
ISBN: 4000262688
発行年月日: 2001年9月
二一世紀に入っても立ち直りの契機を見いだせぬまま、ますます混迷の度を深める日本経済。何が問題で、いかにしたら立ち直ることができるのか。本書は、バブルの絶頂期に誰よりも早く日本経済の崩壊を予見し、その後も不況の長期化と深刻化に警鐘を鳴らし続けてきた著者による本格的な経済政策論。金融政策、財政構造問題、年金制度、税制、分権化、労働市場、新産業の育成、規制緩和、政策決定メカニズムなど、根幹的な個々の課題を緻密なデータ分析に基づいて論じつつ、経済再生の条件をトータルに究明し、バラバラの対症療法ではない全体として首尾一貫した分析と対策を提示する。変化する経済現象を洞察するための理論的基礎を提供し、取るべき選択を示唆した傾聴すべき労作。(「BOOK」データベースより)
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私の戦後六〇年 日本共産党議長の証言
著者: 不破 哲三
聞き手:角谷 浩一(マル激トーク・オン・ディマンド第282回ゲスト)
価格: \1,785(税込)
出版: 新潮社
サイズ: B6 / 355ページ
ISBN: 4104783013
発行年月日: 2005年8月
反省も検証も総括も、何もなかった“頬かむり”の戦後六〇年を衝く!安保改訂に隠された「日米核密約」から、北方領土が戻ってこない理由まで不破哲三が語りつくした、もうひとつの戦後政治史。(「BOOK」データベースより)
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コイズミという時代
著者: 鎌田 慧 (マル激トーク・オン・ディマンド第281回ゲスト)
価格: ¥ 1,800 (税込)
出版: アストラ
サイズ:
ISBN: 4901203231
発行年月日: 2004年5月
小泉内閣が誕生した2001年4月から04年2月までの時事問題を一刀両断。「この本は、わたしが呼吸し、ものを考え、人間として成長してきた、戦後のプロセスを全否定する、戦後史上最悪内閣の権力と世相にたいするノンの声の集成である」(本書19ページより)
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