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■ 第311回〜320回ゲスト
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カネと暴力の系譜学
| 著者: |
萱野 稔人(マル激トーク・オン・ディマンド第320回ゲスト) |
| 価格: |
¥1,575(税込) |
| 出版: |
河出書房新社 |
| サイズ: |
224ページ |
| ISBN: | 4309243959 |
| 発行年月日: |
2006年11月 |
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カネと暴力は社会をうごかしているもっとも大きな要因だ-。このふたつの要因への考察から、国家、資本主義、そして非合法権力がかつてない姿で現われる! 「国家とはなにか」で注目をあつめた新鋭による書き下ろし。(「MARC」データベースより)
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年金大崩壊
| 著者: |
岩瀬 達哉(マル激トーク・オン・ディマンド第319回ゲスト) |
| 価格: |
¥1,680(税込) |
| 出版: |
講談社 |
| サイズ: |
248ページ |
| ISBN: | 4062117975 |
| 発行年月日: |
2003年9月 |
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われわれの掛け金を食い散らす年金官僚たちがいる!「少子・高齢化で年金崩壊」のウソを暴き、大反響を呼んだ「週刊現代」の好評連載に大幅加筆。パワーアップしてついに単行本化。 (「BOOK」データベースより)
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米中経済同盟を知らない日本人
| 著者: |
山崎 養世(マル激トーク・オン・ディマンド第318回ゲスト) |
| 価格: |
¥1,680(税込) |
| 出版: |
徳間書店 |
| サイズ: |
305ページ |
| ISBN: | 4198622949 |
| 発行年月日: |
2007年2月 |
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日本が知らずに世界経済が変質してしまったのは、経済で米中が手を握ったからだった。米中経済同盟を軸に世界の変化を手に取るように解説。 (出版社/著者からの内容紹介)
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希望のシナリオ―次世代論客が語る「明日」への突破口
| 共著: |
林 芳正(マル激トーク・オン・ディマンド第316回ゲスト) |
| 価格: |
¥1,575(税込) |
| 出版: |
PHP研究所 |
| サイズ: |
352ページ |
| ISBN: | 4569626564 |
| 発行年月日: |
2003年2月 |
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スキャンダル続きの国会、不祥事まみれの官僚、モラルを失った企業、無気力な若者たち……。現下の日本を見渡すかぎり、閉塞感は増すばかりだ。加えて、人々が明日の日本に対して「希望」を見出せないのは、各界の「リーダー」といわれる人たちが自らの保身に汲々とするばかりで、この国の将来像を描いていないからではないか。
この現状を打破すべく、日本テレビのニュース専門チャンネルNNN24の討論番組「デイリープラネット 金曜発言中」は、「次の時代を担う世代が、日本のあるべき姿を模索する」というコンセプトのもと、「次世代日本の構想」というシリーズを企画。あらゆるテーマに幅広い見識を有する政界のホープ・林芳正氏と、鋭い批評で若者から熱烈な支持を受ける評論家・宮崎哲弥氏の両名を軸に、各界に新風を吹き込む次世代論客を毎回ゲストに招き、明日への突破口を語った。
その熱い討論を加筆・編集して、一冊にまとめたのが本書である。(出版社/著者からの内容紹介)
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超・格差社会アメリカの真実
| 著者: |
小林 由美(マル激トーク・オン・ディマンド第315回ゲスト) |
| 価格: |
¥1,785(税込) |
| 出版: |
日経BP社 |
| サイズ: |
294ページ |
| ISBN: | 482224542X |
| 発行年月日: |
2006年9月 |
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アメリカ人は4種類しかない。超金持ちと、仕事のプロと、貧乏人と、社会的落ちこぼれだ。ニューヨークとシリコンバレーで日本人初女性エコノミスト、証券アナリスト、コンサルタントとし26年間活躍して来た著者が、アメリカでのビジネスの実体験と調査に基づいて的確にとらえたアメリカの「階層社会」の本当の姿。日本の百倍おっかないアメリカ版「希望格差社会」「下流社会」の実態を、具体的なケースと数字で鮮やかに暴く。さらにその上で「それでもなぜ、アメリカは前向きなのか? アメリカは住みやすいのか? ベンチャーが生まれ続けるのか?」というアンビバレンツな疑問を解く。小泉改革末期、「階層社会化」が問題視される日本の今と未来を考える上で、格好の先行事例であり、反面教師でもあるアメリカ社会の秘密を教える、格好のテキスト。(出版社/著者からの内容紹介)
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特捜検察vs.金融権力
| 著者: |
村山 治(マル激トーク・オン・ディマンド第311回ゲスト) |
| 価格: |
¥1,470(税込) |
| 出版: |
朝日新聞社出版局 |
| サイズ: |
325ページ |
| ISBN: | 4022502487 |
| 発行年月日: |
2007年1月 |
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かつて栄華を誇った大蔵省・銀行などからなる金融「護送船団」。バブル崩壊後、この巨大なる金融権力はどのようにして崩壊したのか。そのとき、特捜検察はどう動いたのか。国策捜査はなぜ必要とされたのたのか。朝日新聞の辣腕記者が精力的な取材をもとに描き出す。尾上縫事件、野村・第一勧銀事件、金丸逮捕、大蔵汚職などから最近のライブドア事件まで。一気に読ませる手に汗握るドキュメントです。(出版社 / 著者からの内容紹介)
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