■ 第481回〜490回ゲスト
知らなきゃヤバイ!民主党―新経済戦略の光と影
著者: 高野孟氏(マル激トーク・オン・ディマンド第490回ゲスト)
価格: ¥1,680(税込)
出版: 日刊工業新聞社
サイズ: 159ページ
ISBN:4526063584
発行年月日: 2009年11月
民主党政権が誕生した。国民や産業界の関心はさまざまな分野で既存の枠組みがどう変わるかに注がれている。本書は、予測される変化の中でも、とりわけ産業界、経済界にとって大変動となる点に絞り、「いま」が「こう変わる」を具体的かつ鮮明に描く。(出版社による内容紹介)
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デフレ不況 日本銀行の大罪
著者: 田中秀臣氏(マル激トーク・オン・ディマンド第489回ゲスト)
価格: ¥1,680(税込)
出版: 朝日新聞出版
サイズ: 280ページ
ISBN:4023308137
発行年月日: 2010年05月
日本では10年以上にわたって事実上のデフレ(物価下落)が続いている。デフレ対策の責任を担っている日本銀行が誤った金融政策を行っていたからである。結果として、デフレは失業率を高め、円高を招いて輸出産業を苦しめ、日本経済全体を疲弊させてしまった。どうすれば日本経済を「10年デフレ」から脱出させることができるのか。「リフレ派」経済学の代表的な論客が具体的処方箋を提示する! (出版社による内容紹介)
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エコカー激突!
著者: 舘内端氏(マル激トーク・オン・ディマンド第487回ゲスト)
価格: ¥1,869(税込)
出版: 技術評論社
サイズ: 232ページ
ISBN:4774139076
発行年月日: 2009年07月
クルマ業界は「ガソリンを使わないクルマ」へと急速に移行しはじめました。ハイブリッド車ではトヨタとホンダが激しく競争し、三菱とスバルから電気自動車 (EV)が市販。恐竜のように経営危機に瀕するビッグ・スリーを横目に、激変する世界の市場に対応して、次世代エコカー開発競争で生き残るのは誰か。日本 EVクラブ代表で15 年来エコカーの最前線にいる業界の第一人者、モータージャーナリスト舘内端氏が、長年の活動やメーカー内部の取材をもとに、知られざる真実を歯に衣着せず明らかにします。 (出版社による内容紹介)
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御巣鷹山と生きる―日航機墜落事故遺族の25年
著者: 美谷島邦子氏(マル激トーク・オン・ディマンド第486回ゲスト)
価格: ¥1,470(税込)
出版: 新潮社
サイズ: 253ページ
ISBN:4103254211
発行年月日: 2010年06月
小学3年生の健は、初めて飛行機に乗り御巣鷹山に消えた。頭にやきついて離れない凄惨な現場、日航との補償交渉、理不尽な事故調査…。遺族たちにとって“あの事故”は何だったのか。遺族会である「8・12連絡会」の事務局長がこれまでの歩みを克明に振り返る。 (「BOOK」データベースより)
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原油100ドル時代の成長戦略
著者: 柴田明夫氏(マル激トーク・オン・ディマンド第481回ゲスト)
価格: ¥1,365(税込)
出版: 朝日新聞出版
サイズ: 216ページ
ISBN:4023304859
発行年月日: 2010年01月
原油100ドル時代はすぐそこまで来ている! 工業化を推し進める中国は、将来の資源争奪戦を見越して、石油など海外資源の権益確保や戦略備蓄などの国家資源戦略を打ち出している。一方、日本にとっての原油価格上昇は、世界に先駆けて資源浪費型の産業構造から新エネルギー型(太陽エネルギーほか)に転換する最大の好機ともいえる。新興国が台頭する世界経済にあって、日本は生き残れるのか? 資源の枯渇を先取りし、日本が選ぶべき戦略とは? (出版社による内容紹介)
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