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西松裁判 検察冒頭陳述に強い違和感郷原信郎(元検事・名城大学教授)インタビュー
インタビューズ (2009年06月21日)
西松裁判 検察冒頭陳述に強い違和感
郷原信郎(元検事・名城大学教授)インタビュー
インタビュアー・神保哲生(ビデオニュース)
この記事へのコメント


http://sankei.jp.msn.com/photos/affairs/crime/090627/crm0906271040005-p2.htm

↑この写真をぜひご覧ください!

偽装献金首魁小沢一郎もミラーマン植草一秀も、ともに国策捜査で冤罪。で、やっぱ最高裁で真っ黒でした。

植草さん、いい加減もう変態だったと認め反省したらどうですかね。事実変態であったという判決も出ているし。

頭真っ白になってもそれでも痴漢じゃないと言い張るのでっか?だったらそのあとで全部禿げちゃいまっせ。

うえるねす | 2009年06月27日 17:56

>根本的に野党の党首が公共事業の発注権限を持つのだろうが?
>「天の声」との表現は強力な発注権限をもっていることをイメージさせる。

岩手県は首長、議会ともに民主です。
地元選出であり、民主党の実力者の小沢さんの影響力があっておかしくないと思います。

匿各 | 2009年06月27日 04:57


http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20090623-OYT1T00908.htm
yomiuri記事引用ーーーーーーー
「サンデー毎日」セクハラ癖報道、植草被告の上告棄却

 電車内で痴漢行為をしたとして東京都迷惑防止条例違反罪に問われ、1、2審で懲役4月の実刑判決を受けた元大学教授・植草一秀被告(48)(上告中)が、週刊誌「サンデー毎日」の記事で名誉を傷つけられたとして、発行元の毎日新聞社に損害賠償を求めた訴訟で、最高裁第3小法廷(近藤崇晴裁判長)は23日、植草被告の上告を棄却する決定をした。

 植草被告の敗訴が確定した。

 問題となったのは、植草被告について「セクハラ癖があることは業界では有名」などと報じた2004年5月2日号の同誌記事。

 1審・東京地裁判決は記事の一部について名誉棄損を認め、同社に33万円の賠償を命じたが、2審・東京高裁判決はこれを取り消し、植草被告の請求を棄却していた。
(2009年6月23日20時54分 読売新聞)
yomiuri記事終わりーーーーーーー

植草一秀・敗訴確定 | 2009年06月24日 15:30

案の定、大新聞(なんか共産党くさい言い方だね、これ)はこぞって「天の声」に紙面割いてる。
どうしようもないね。
と、思いつつ選挙に影響あるんだろうかと、心配ですな。

おっちゃん | 2009年06月22日 19:28

何がどう支離滅裂なのか、そのへんの説明が欲しいところ。
それがなきゃ、ただの個人的感情の垂れ流しだYO!

郷原氏本人は確か、リークの噂に対し
「え?そんなん初めて聞きましたけど?」的な反応じゃなかったか。

ほんと同じだね。
検察側「天の声があったとか。」
小沢側「知らん」

与党「天の声の説明責任がある!参考人招致するぞ!」
小沢側「知らん」
以下繰り返し。

この前提には、検察=神 的な思考停止があるね(全知全能で間違ったことは何も言わない)。
まぁつい先日冤罪事件があったわけなんだけども。。

思考停止社会民 | 2009年06月22日 02:42

リークの件、「寝言は寝てから」さんも反論されてますが、郷原氏に「リークぐせがある」と彼の上司のほうから噂を聞いたと、第三者委員会で堀田力氏(弁護士・元東京地検特捜部検事)の口から出てきた件ですよね。

http://www.videonews.com/press-club/0804/000968.php

当の噂を流してる本人でなく、噂があるのを聞いたという人(堀田力)に対して反撃するのは難しいですね。でも、噂があるのは事実ですからと返されるわけですから。

このインタビューで郷原氏が問題にしているのも、その本人不在の場で作られた言説に対して反撃することが難しいということです。つまり、「今夜も寝る前に」さんもその一人ですが、いったん言説が形成されると無批判にそれを信じてしまう人がたくさんいるという事が、うまく検察に利用されていると指摘してるのです。

「今夜も寝る前に」さん同様の批判をされる時は、いま一度インタビューの内容/郷原氏の指摘を確認するようにとお願いしたいです。

しつこく繰り返しますが、このインタビューは、堀田力氏にあの場であんな言説を許してはいけないという主張でもあり、「今夜も寝る前に」さんのコメントは、あの言説によって素直に信じる人が湧くことを実証しているのですから、その郷原氏の主張を逆に根拠づけているともいえます。

れざ | 2009年06月22日 01:35

>リークぐせがあると告知されて、それを知らん振りする郷原さん
第三者委員会報告書資料編の34〜35頁で、郷原さんは反応しているけど。すくなくとも、「知らん振り」はしてない。

寝言は寝てから | 2009年06月22日 00:57

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郷原さん、言ってることが支離滅裂だよ。小沢一郎の穴なめるとそうなっちゃうんだね。いまから特捜部を恫喝しているつもりらしいけど。リークぐせがあると告知されて、それを知らん振りする郷原さんを一般の国民は信用できますかね? まずはプライドを守るその戦いに挑戦してから、指揮権発動に移ったらいかがですかね。




なさませ。
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今夜も寝る前に | 2009年06月21日 23:42

根本的に野党の党首が公共事業の発注権限を持つのだろうが?「天の声」との表現は強力な発注権限をもっていることをイメージさせる。

もしそれが真実なら検察は大久保氏をなぜ斡旋収賄罪で起訴しないのか?
それが出来ていないのは、具体的証拠がまったく存在しないからではないか?

更に政府与党・マスコミ・共産党はこのことに対し小沢氏の説明責任を執拗に追及している。

ならば反論するが、実質的に発注権限を持つ政府与党や、地方自治体の首長は指をくわえて見ていただけなのか?
監督責任を問われる問題ではないか?

小沢氏の説明責任より検察や権力側の説明責任のほうが重いのではないか?

検察は小沢氏に対しこのような悪印象をばらまいた以上、立証責任がある。もし野党の党首が公共事業の発注権限を持っているとするならば、小沢氏を攻撃する以前にそれを許した事情を説明する責任が権力側にあるのではないか?

同様な問題は大阪地検特捜部の郵便料金不正問題に関わる民主党議員の関与報道についても言える。
特に民主党は請託の根拠とされる「障害者自立支援法」に対して明確に反対している。一人の議員がそれを覆すだけの権限を持っているとは信じられない。

今、このような摩訶不思議な事件が続けて起こるのは何故なのか?
要するに、検察・政府与党・マスコミを含めた権力側が焦りを持って「何でもあり」の行動に出ているのではないか?疑念を持たざるを得ない。

urara | 2009年06月21日 20:03
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