プレスクラブ
景気回復は持続の見通し、サブプライム原油高が懸念材料 −大田経済担当相
プレスクラブ (2007年12月17日)
景気回復は持続の見通し、サブプライム原油高が懸念材料 −大田経済担当相
 東京(12月17日)−大田弘子経済財政政策担当相は17日、日本外国特派員協会で講演し、「景気回復の動きは来年も持続するだろう」と、今後の景気の先行きについて楽観的な見通しを示す一方で、米サブプライムローン問題に伴う米経済の減速や原油高などを日本経済にとっての懸念材料としてあげた。
 米国の景気後退の日本経済への影響については、米国の景気後退が中国はじめ、新興国に影響を与え始めた場合「日本にとってのダメージは非常に大きくなる」と語った。
ご利用方法・ご入会
メルマガ登録
E-mail:
登録 解除 
最新情報 一覧
ビデオニュース・オン・ディマンド 一覧
無料放送回 一覧
マル激トーク・オン・ディマンド 一覧
政策討論クロストーク 一覧
永田町コンフィデンシャル 一覧
スペシャルリポート 一覧
プレスクラブ 一覧
地球報告 一覧


Web videonews.com

本サイト内の映像の視聴には、動画ソフト「ウィンドウズ・メディアプレーヤー」が必要です。
無料でダウンロード >>> Windows Media Player を入手する