2003年1月31日
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市民の情報ツールとしてのインターネット

マル激トーク・オン・ディマンド 第98回

 ブロードバンドの普及で、資本や行政の制約を受けない市民による、より自由な情報の発信が可能になった。しかし、今そのブロードバンドのビジネスモデルが、大きな壁にぶつかっている。インターネットという市民社会が手にした新しいツールを、単なる「便利な道具」で終わらせないために、何ができるかを考えてもみた。他、全国の学生に向けた「議員ウォッチ・プロジェクト」の呼びかけなど。

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