2003年11月14日
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政教分離の一線は守られるのか

白川勝彦氏(元衆院議員)
保坂展人氏(前衆院議員)
マル激トーク・オン・ディマンド 第139回

 先の総選挙では、社民、共産、保守新党が大敗し、国政における公明党の影響力だけが増す結果となった。新たな自公連立政権下で、政教分離の原則は守られるのか。第一部では新潟で創価学会を大向こうに回して激しい選挙戦を戦った白川勝彦氏とともに自公連立の意味を、第二部では社民党の保坂展人氏と社民党の今後を考えた。

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