戦後保守主義の終焉

マル激トーク・オン・ディマンド マル激トーク・オン・ディマンド (第138回)

完全版視聴について

放送終了したため、ご視聴いただけません。 から会員費をお支払いただくことでご覧いただけます。
完全版視聴期間 終了しました
公開日 2003年11月07日

ゲスト

政治ジャーナリスト・毎日新聞常勤監査役

1944年長野県生まれ。68年早稲田大学政治経済学部卒業、68年毎日新聞社に入社。大阪社会部、神戸支局を経て、74年政治部記者に。平河クラブ(自民党)キャップ、官邸キャップ、編集委員、論説委員などを歴任後、97年論説委員長に就任。02年から現職。

概要

 この選挙を境に、保守本流と呼ばれてきた政治家たちの多くが引退する。これは 日本の戦後政治の本質的な変質を意味するのか。日本の政治は小泉首相の下で、新たなフェーズを迎えているのか。そして、民主党はその対案となり得るのか。政治記者として30年間自民党をウオッチしてきた毎日新聞の中村啓三氏と、この選挙で何が問われているのかを考えた。

ディスカッション

コメントの閲覧、投稿は会員用機能です。
会員の方はログイン
会員でない方は入会(月額550円)

月額550円で最新放送を視聴

毎週の最新放送の視聴、会員限定放送の視聴、コメントの閲覧と入力が可能になります。>入会について