石油権益から見たイラク戦争

マル激トーク・オン・ディマンド マル激トーク・オン・ディマンド (第103回)

完全版視聴について

放送終了したため、ご視聴いただけません。 から会員費をお支払いただくことでご覧いただけます。
完全版視聴期間 終了しました
公開日 2003年03月07日

ゲスト

丸紅経済研究所代表

1951年栃木県生まれ。76年東京大学農学部卒業。76年に丸紅入社。鉄鋼第一本部、調査部、業務部を経て、02年丸紅経済研究所主任研究員、06年同所長を経て、10年より現職。著書に『原油100ドル時代の成長戦略』、『資源争奪戦 最新レポート2030年の危機』など。

著書

概要

 イラクへの武力介入をめぐり、米英と仏露中が対立を深めているが、表面的には あくまでイラクの大量破壊兵器を問題にしながらも、裏では石油権益をめぐる熾 烈な綱引きが行われている。フセイン後の石油権益をめぐる各国の思惑がぶつかり合う中、日本はどのような戦略でこの事態に臨んでいるのだろうか。エネルギー戦略の視点から、イラク情勢を考えてみた。

ディスカッション

コメントの閲覧、投稿は会員用機能です。
会員の方はログイン
会員でない方は入会(月額550円)

カテゴリー

メインカテゴリー

サブカテゴリー

月額550円で最新放送を視聴

毎週の最新放送の視聴、会員限定放送の視聴、コメントの閲覧と入力が可能になります。>入会について